あんな夢こんな夢

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火事場のくそじから

文化祭の帰り、近くのカフェでお茶をした。

怖いお兄さんに絡まれた。
友人が、ライターで髪の毛を焼かれた。

でも、うちの連れのほうがもっと怖いお兄さん。
トイレから戻ってきたら、ライターを持っていたお兄さんはかわいそうなほどボコボコに。
まぁ、その辺でと止めにはいる。

絡んできたお兄さんたちは、罰として火事の火消しを手伝うことに。
現場は銭湯。
大浴場の奥は火の海。
洗い場のほうから、何とか火を消そうとがんばる。

大浴場のお風呂にはちゃんと水が張ってある。
でも、火の勢いがすごいので、すぐお湯になる。

洗い場のほうからのシャワー攻撃は、なかなか効かない。

そのうち、銭湯はお湯であふれかえる。
お湯の中で火が踊る。

なかなか見れない景色だなぁと感心したところで、目が覚めた。
お風呂場って、実際火事になるのかな?

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映画館でテロ

映画の試写会に、抽選で当たった。
妹と2人で出かけた。

映画の内容は、テロと戦う軍人のお話。
内容からか、大物政治家がVIP席にたくさんすわっている。

ハシモトさん、モリさん、アベさん・・・。
フクダさんはお呼ばれしていないらしい。
ハシモトさんは亡くなっているはずですが?
細かいことは気にしない。

上映が終盤に差し掛かったころ、VIP席であわただしい動き。
政治家たちがテロ軍団に人質に取られている。
マシンガンやサバイバルナイフを持った黒ずくめの男たち。
会場全体が占拠された様子。

私と妹は体が小さいので、さりげなく会場を後にすることができた。
駐車場に走る。
車を急いで出す。

駐車料金は、こんな非常事態でも払わなくてはならない。
MAX1500円。
とらわれてたから、結構な時間とめちゃったよねぇ。
MAX料金があって助かった。

と、ホッとしているのもつかの間、テロリストに見つかってしまった!!
銃口を向けられ、それでも進もうとする妹。
私は銃の大事な部分を握り、撃てないように妨害。
そして、難を逃れた。

あまりの出来事に、その後道に迷ってしまったところで、目が覚めた。
銃の大事な部分、よくわかったなぁ、私。

自転車がない

友人たちと、出かけることにした。
自宅から駅までは、徒歩ではきつい距離。
なので、全員で自転車で出かけることにした。

駅にまもなく着くというところで、ふと気づく。

この自転車、私のじゃない。

でも、家にはこれしかなかったし。
よくよく考えると、こないだ誰かに貸したかな。
それとも、駐輪場に忘れてきたかな。

まぁ、いいか。
出かける予定もあるし、あとで考えよう。

友達の自転車は、超高級自転車。
軽々もてるかるいやつ。
駐輪場になんて置いていったら盗まれるんじゃない?

彼女の自転車のサドルを取り外し、これなら乗っていかないだろうと満足したところで、目が覚めた。
妹が、自転車を探してたっていってたなぁ。

あわや当選

いつもいくショッピングセンターでくじ引きをやっていた。
フードコートでお食事をすると1枚もらえる。
3人で食事したので、3枚ゲット。

早速、当選者の発表!

当選番号の3番違い・・・。
あと3人一緒に食事に行ってたら、あたったのに~!!!!

かなりのショックを受けたところで、目が覚めた。
宝くじの発売日、今日だったよね。

市民プールにて

旦那とまだ恋人同士だったとき、市民プールに遊びに行った。
私はスムーズに入場できたが、旦那が入り口の係りのおっさんに止められた。

「あんた、市民じゃないね?」
「市民ですけど。」
「顔が市民の顔じゃないよ。」

そのやり取りをみてむかついた私は、

「市民だっていってるでしょ!!」
「じゃ、生存証明書出しなさい。」

生存証明書って・・・。
普通の人はもってないだろう・・・。

免許書を投げつけて確認させる。
やっと納得したのか、今度は最上級の笑顔を見せてくる。

「いやぁ、悪かったねぇ。以下にも市外の人の顔だったから。」

確かに、出身は市外だけれど。
それを見抜けるこのおっさんは実はすごい人なのかもと感心したところで目が覚めた。
今日はたくさんの夢を見すぎて、他は忘れてしまった。

セレブの生活

超高級ホテルに友人が宿泊していると聞きつけ、遊びに行った。
しかも、スウィート。

エレベーターに乗ろうとすると、止められた。
「フロントで許可を取ってください。」
さすがスウィート。

「友達が宿泊してるんです。忘れ物を届けにきたんです。」
なぜか微妙なうそをつく。
疑いの目を向けられながら、中に入る。

最上階にある部屋は、とてもゴージャスな造り。
ため息混じりに散策していると、金持ち風の外人さんの死体。
驚きのあまり、声が出ない。
こちらの部屋にも死体。
あっちの部屋にも。

そこに拳銃をもった子ども。
「この人たちは、お金持ちだから。」
そういって立ち去っていった。
私たちは狙われなかった。

なるほど、お金持ちも大変だと思ったところで、目が覚めた。
殺されるくらいなら、今のままで良いか。

ヒーローってこんなもの

息子と、大きいプールに遊びに行った。

ヒーローショーが開催されていた。
体半分水の中に浸かってのショー。
観客も、もちろん水の中。

水の中なので、あまり激しい動きが無い。

息子が飽きてきた。
ヒーローにちょっかいを出す。
ヒーローが切れる。

「水をかけるな!」

ヒーローも所詮人だなと悟ったところで、目が覚めた。
夢なのに、夢が無いなぁ。

サルの惑星

海岸沿いを友人とドライブ。
私は、坂口健二。

海からとてつもなく大きな波が打ちつける。
すると、道路に大きなうねりができる。
車を水上仕様に切り替え、うねりに身を任せる。

行き着いたところは、サルが支配する世界。
そう、サルの惑星。

私たちの罪は混乱を招いた罪で、死罪。
私を連行するのもサル。
このサルがかなり怖い。
手は1本しかなく、体は泥まみれ。
目は白くにごり、しかし鋭い牙は健在。

私は、そのサルと戦いながら免れようと試みるが、子虫のようにまとわりつくそのサルから逃げられない。

結局とらわれた。

しかし、牢の番サルが逃がしてくれた。
私には、とてつもない能力があるらしい。

その能力を探る旅にでるところで、目が覚めた。
昨日のドラマの影響だな。

電車でバリ島にGO!


特急列車にのって、到着したところはバリ~!
青い空、青い海。

海岸では友人たちがたくさん集まって、盛大にパーティー。
飲む、食べる。

夜の海の中で泳ぐ。

こんなに騒いだのは久しぶりだな~、と幸せをかみ締めたところで、目が覚めた。
フトンカバーをお魚模様に変えたせいかな?!

一家離散の危機

旦那がやってしまった・・・。
サラ金に手を出した。

問い詰める私。

借金の総額は80万円。
使い道はスロット。
どうしようもないダメ男だ。

なんともならない金額ではないが、ここまで内緒にされていたことに泣きながら大激怒。
でも、旦那はシラッとしている。

「自己破産するから、いいんだって。」

その態度をみて、あきれた。
涙も止まった。
私は覚悟を決めた。

「離婚です。息子はもちろん連れて行きますから。」

離婚より、息子を取られることに逆切れした旦那。
息子を愛する気持ちは残っているらしい。

それでも、もうこの人とはやっていけない。
つかみかかってくる旦那から逃げる私。
ひたすら逃げる、逃げる。

もはや、追っているのは旦那ではない。
恐ろしい顔をした、一人の鬼。

命からがら逃げたところで、目が覚めた。
今のところ、リアル旦那はサラ金には手を出していないようだ。



拳銃をもって追っかけこ

こちらの部隊は5人。
私と、旦那と、子どもが3人。
敵は3人のサングラスをかけた強そうな人たち。

逃げて逃げてたどり着いたのがおばあちゃんのうちだった。

おばあちゃんのうちの応接間には、敵は入ってこれない。
そこで、手負いの子どもを手当てする。

逃げている最中に、弾を使い切ってしまったので、購入数する。
1000円で50弾。
安い。

このままではどうしようもないので、敵のボスを倒すために自陣地を恐る恐るでる。

すると、隣の部屋に敵のボス発見!
江守徹だ。

襖の隙間から狙う。
しまった、敵と目が合った!!

あわてて逃げる。
勝手口から外にでる。
玄関に回って、自陣地に隠れようとするが、扉の前に立ちふさがっている。

玉砕覚悟で、ボスに飛び掛る!
しかし、やはり逆に押さえつけられた。
拳銃を突きつけられ、これで最後か・・・。

死を覚悟したところで、目が覚めた。
なぜか息切れしてるよ・・・。

実母と大喧嘩

母とケンカした。

いつも仲がいい母に、今まで無いくらいに嫌悪感。
何を言われても、むかつくし。
何をされても、泣けてくるし。

妹の仲裁にも、私はふてくされて部屋から出ない。
何を頼まれても、フトンから出ない。

でも。

たこ焼きを買ってきてくれたから、仲直りしようかなってところで、目が覚めた。
そんなにたこ焼き好きだったっけ??

震災で増水したプールで遊ぶ

震災、発生。
そのとき、都内の某有名プールはそれなりの人が水遊びを楽しんでいた。

震災の影響で、プールの水深は5mを超えた。
大人はあわててプールを出たが、子どもたちは増水した足の届かないプールがお気に入り。
まるで竜宮城。
このプールでは、水の中でも呼吸ができる。

こどもたちは、いつも以上のハイテンションではしゃぐ。
私の息子も一緒にはしゃぐ。
1歳なのに、泳ぐ。

息子の成長に感動しながら傍観していると、ある男の子に息子が沈められる。
あわてた私は、その男の子をとっ捕まえて説教。
反省の色が無いため、沈めてみた。

男の子が殴りかかる。
私も殴りかかる。

大人気ない私の行動に、親に泣きつくという子ども気あふれる攻撃に切り替える男の子。
しかし私は負けない。

その男の子の母親をとっ捕まえて、説教。
沈めたり、殴ったりしたことを正当化。

「ちゃんと教育しなさいよ!!」

なんて、自分を棚に上げたせりふを吐いたところで、目が覚めた。
あぁ、こんな醜い親にだけはなりたくない・・・。

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